Top
AYINAメンバーBlog – ページ 2 – 特定非営利活動法人AYINA
fade
19
archive,paged,category,category-ayinablog,category-19,paged-2,category-paged-2,mkd-core-1.2,voyage-ver-1.8,mkdf-smooth-scroll,mkdf-smooth-page-transitions,mkdf-ajax,mkdf-grid-1300,mkdf-blog-installed,mkdf-breadcrumbs-area-enabled,mkdf-header-standard,mkdf-sticky-header-on-scroll-up,mkdf-default-mobile-header,mkdf-sticky-up-mobile-header,mkdf-dropdown-default,mkdf-fullscreen-search,mkdf-search-fade,mkdf-medium-title-text,elementor-default
トビタテを使ってアフリカへ行こう!!

こんにちは! AYINAの手塚です。 「アフリカに行ってみたいけど、お金がない・・・。」 そんな声が学生の多くから聞こえてきそうです。   実際に、アフリカへ行くとなると、 航空券代や保険代、予防接種費用など様々な費用を要します。   大学での勉強、サークル活動などで 多忙な学生がバイトをしながらお金を貯めるのは簡単なことではないと思います。   今回は、そんな学生にとっておきのプログラム、 トビタテ!留学JAPANの紹介をしたいと思います。   トビタテ!留学JAPANとは・・・ 「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」は、 2014年からスタートした官民協働で取り組む海外留学支援制度です。 2020年までの7年間で約1万人の高校生、大学生を 「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」の派遣留学生として送り出す計画です。 派遣留学生は支援企業と共にグローバル人材コミュニティを形成し ”産業界を中心に社会で求められる人材”、 ”世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材” へと育成されます。 帰国後は海外体験の魅力を伝える エヴァンジェリスト(伝道師)として 日本全体の留学機運を高めることに貢献することが期待されています。 (https://www.tobitate.mext.go.jp/program/index.htmlより参照。)   簡単に言うと、とっても手厚い返済不要の奨学金制度です。 資金面でのサポートはもちろんですが、その他の魅力がたくさんあります!   私は、資金面以外のサポートのほうが 将来の自分にとって財産となるであろう貴重なものだと感じています。   なので、トビタテでアフリカに留学するメリットを いくつか抜粋して紹介したいと思います。 (大学へ通うことだけが留学ではなく、インターンシップなどの課外活動も留学に含まれています。) 1)コミュニティがとっても熱い!   トビタテには、1期生から現在のトビタテ生までが集まる、 4,000人を超えるコミュニティが存在します。   全員が留学経験者、中には社会人として 世界で活躍されている方もいらっしゃいます。   留学中に困ったことがあった際は、 Facebookグループに投稿すると、 先輩方が丁寧にアドバイスをくれます。   日本でも様々なイベントが開催されており、 留学中だけでなく留学後もつながりを保てます。 そんなコミュニティなかなかないのでしょうか。   2)研修制度がとっても充実! トビタテには事前研修と事後研修があります。 私はまだ留学中であるため、参加したのは事前研修のみですが、 この研修制度がとっても充実しているんです!   二日間にわたっておこなわれるこの研修で、 留学を通じて自分は何を達成したいのか、 どんな自分になりたいのかを明確にすることができます。   また、世界の様々なところへ飛び立つ同期から刺激を受けることができます。   3)留学中にもメンタリング制度でサポート! トビタテにはメンタリング制度というものがあり、 社会人の方一名がメンターとなって、定期的に面談をしてくださいます。   留学中や帰国後の不安などを打ち明けることができる貴重な場です。 メンターは元トビタテ生や支援企業の方です。   まとめ   このようにトビタテは、留学を通じて様々な出会いを提供してくれます。   しかし、トビタテを使ってアフリカに挑戦する学生はまだまだ少ないです。 その分トビタテアフリカ勢の絆が深まっているというのは事実ですが(笑)、 私はもっともっとトビタテを通じて アフリカに挑戦する人が増えればよいなと思っています。   一方で、トビタテの大変なところは、選考に時間がかかるところ。 前もって留学計画を具体化する必要があります。 しかし、合否に関わらず、このプロセスをしっかりと踏んで 自分の留学計画と向き合うことは必要だと思います。   それを乗り越えるやる気と根気があれば、 資金面のサポートだけでは終わらない、 とっても魅力的な奨学金制度です。   皆さんもぜひ挑戦してみてください!   最後まで読んで頂きありがとうございます。 ムラコゼチャナ! (ルワンダの現地語でThank you...

アフリカに行くと人生変わる?!〜アフリカに行く前と行った後の変化〜

こんにちは〜!! 現在、フィリピンに滞在中の綾部菜香です。 今回は、アフリカにあるルワンダに行くことで私の大学生活が、どのように変化したのかについて書いていきます。 もし、自分を変えたい、行動したいと思っている方は、ぜひご一読ください。   ルワンダに行く前 私がアフリカに興味をもったのは、大学1年生の終わり頃… この時の自分は行動したいと思っていても行動できない、自信のない人間でした。 入りたいサークルがあっても、自分1人では見学にも行けないくらい笑   そして、なにかやるにしても、人脈がないから…とか、スキルがないから…と言い訳をし、周りに合わせて行動していました。   そんな私を変えてくれたのが、アフリカです。 アフリカに行こうと決断したのは、 Twitterで元青年海外協力隊の方が開催している ルワンダツアーの情報を見たのがきっかけです。   正直はじめは、行く気がありませんでした。 行く気がないというより、行ける自信がない…   しかし、このツアーの情報は私の心の中にずっとひっかかっていました。 なにかあるたびに、その情報欄を開いて、読み、行こうか迷い、諦める…   その行動を繰り返していたら、ツアー申し込み最終日。   この日は大学で友達とはしゃいだこともあり、テンション高め。 学校の休憩時間に1人でコンピューター室に行き、 勢いでツアー申し込みしてしまいました。   この行動は、実際にルワンダに行くまですごく後悔しました。 1人で海外旅行どころか国内旅行も行ったこともない… 田舎で育ったため、1人で電車に乗れるようになったのも高校3年生になってからだった私が、 無事にルワンダにたどり着けるのか不安で仕方がなかったです。   ルワンダ滞在中 しかし、意外とどうにかなるもんですね笑 飛行機も間違えずに乗ることができ、1番不安だった乗り換えもスムーズにできました。 私からしてみると、すべてがはじめての世界です。 現地でビザをとること、お金を両替すること、 自分でタクシーの運転手を探し乗ること…   全部勇気がいるけれど、自分でするしかない!!   自分でしなければならないけど、 私は多くのルワンダ人に助けてもらいました。   ビザを取得する時には、英語のわからない私にも優しく説明してくれたり、 空港からホテルまでのタクシー料金を安くしてくれたり…   ここまで行動できたのは、ルワンダ人がすごく優しかったからです。 また、実際にルワンダを周ったり、 ホームステイをしていく中で、様々な気づきや驚きがありました。   都市部と農村部の格差、大学を出ていてもなかなか仕事に就けない現状… 日本できれいな水や電気が使えていることのありがたさ。 日本では感じることのない楽しさや面白さ。   これは1度自分で体験してみないとわかりません!! このルワンダに滞在した10日間は私の大学生活を変えました。   ルワンダに行った後 ルワンダから帰ってきて、 私はアフリカについてもっと知りたいと思うようになりました。   そのために様々なイベントに参加したり、 他の大学の教授に話を聞きに行くなどとりあえず行動する!!   自分のしたいと思ったことをためらわずにとりあえずやってみる!!   これを実践してみるだけで、自分の視野が広がり、 面白い活動をしている人と繋がることができるようになりました。   一歩踏み出してみるだけで、こんなにも見える世界が違う、毎日のワクワクがとまらない!!   これをぜひ一度みなさんに味わってもらいたいです!!   もし、アフリカに行ってみたいけど1人では無理…という方は、 日本人の方が主催しているツアーに参加することをおすすめします!!   ※※※ 参加者募集中【期間限定・定員あり】 ※※※ AYINAが全力であなたのアフリカ旅を応援する 『アフリカンホームステイ』の詳細はこちら ...

アフリカで活躍する起業家シリーズ〜Chérie COCO(シェリーココ)代表川口莉穂さん〜

Jambo(こんにちは)! タンザニア・ザンジバルに滞在中のみさとです。 私がアフリカに来ているのはズバリ、アフリカ布が好きだから!   日々日々、ビビッとくるアフリカ布を探して歩き回っています笑 そんな今回、大好きな大好きなアフリカ布ブランドの1つ Chérie...

なぜアフリカに?ルワンダに?―私が休学してルワンダで生活する理由

こんにちは! 手塚です。 今回は私がルワンダを選んだ理由をお伝えしたいと思います。   私がルワンダを選んだ理由   まず一つ目はとっても単純で、 アフリカに行ってみたいと思ったから。   物理的にも心理的にも遠かったアフリカという地で、 人々がどのような暮らしや考え方をしているのかとっても興味があったのです。 実際に生活してみると、毎日びっくりするような言動がたくさんありますが(笑)、 愛溢れる人ばかりで温かい気持ちになれます。自然と笑顔になれます。 アフリカに来るという私の選択は間違っていなかったんだなあ と感じられる日々を送っています。   ルワンダは治安もよく住みやすいので アフリカとは言えないとおっしゃる方も多くいるので 他の国にも行ってみたいですが(笑)   二つ目はあまり知られていない事実。 女性の地位が高いといわれているから。   私は大学が女子大なこともあり、ジェンダー分野に関心があります。  WEFが毎年発表しているジェンダーギャップランキングにおいて、 ルワンダは常に上位にランクインしています。 最新のものは世界第6位。ちなみに日本は110位です。   ルワンダでは法律で女性国会議員の数が3分の1以上でなければならないと定められています。 大臣クラスの女性も多いです。   とはいえ、実際にルワンダに来てみると女性間の格差を感じたりもします。 スーツを着て忙しそうにオフィスを駆け回る女性のすぐ近くでは、 頭にかごを乗せた女性が野菜を販売しています。   実際に来てみると、数値だけではわからない発見がたくさんあります。 そんなたくさんの学びを与えてくれているルワンダに何か返したいという想いから、 インターン先で新たなブランドを立ち上げることにしました!   きっかけはストリートで野菜を売っていた女性達を雇用し、 アフリカ布を使用した小物や洋服を販売する工房と出会ったこと。   小さな工房から生み出される、 かわいくおしゃれなアフリカ布製品のとりこになってしまった私たちは、 日本でパソコンケースを販売することにしました。 かわいいを通じてアフリカをポジティブに見るようになった。 かわいいという感情がきっかけでアフリカに興味を持つようになった。 そんな声が出てくるようなブランドづくりを目指して頑張ります!   現在クラウドファンディングに挑戦中です。   私たちの想いや事業内容の詳細も記載してありますので、ぜひご覧ください。   〜「かわいいアフリカ」を届けたい!...

「どういう風に生きたいの?」元セネガル青年海外協力隊員が語る人生を楽しむ方法

AYINAの綾部です! 子供の頃に、テレビで発展途上国の映像をみて、 自分も現地で関わってみたいと思ったことはありませんか? しかし、なかには「実際にどのように行動していいのかわからない」 という悩みを抱えている方もいると思います。 そこでこの記事では、 青年海外協力隊としてセネガル共和国に派遣されたことのある、 村西有希さんにお話を伺いました。 青年海外協力隊とは…青年海外協力隊は、政府が行う政府開発援助の一貫として、国際協力機構(JICA)が実施しているボランティアプログラム。世界の途上国のニーズに合わせて、いろいろな職種の人が派遣されます。基本は2年の派遣となっており、20歳〜39歳の方が募集対象です。 村西有希さんは、大学卒業後、 青年海外協力隊の野菜隊員としてセネガル共和国に派遣されました。 村西さんが語る青年海外協力隊の活動や生き方は、 これから海外で働きたいという人にとって、参考になるはずです!! ぜひ、ご一読ください! [word_balloon id="2"...

アフリカにも綺麗なビーチ?まさにパラダイスのザンジバル【タンザニア】

Jambo!(こんにちは!) タンザニア・ザンジバルに滞在中の柳田です。     今は世界遺産ザンジバルのストーンタウンにある ゲストハウスでインターンをしながら、 大好きなアフリカンファッションについて学んでいます。   さて、この記事の目的は、 アフリカのイメージをちょっと変えてもらうこと!   アフリカってイメージすると、 きっと砂漠、ライオン、貧困とかだと思うんです。   それだけじゃないんだぞってことを このブログを通して知っていただけたら嬉しいな〜と思っています。   おすすめカフェからの絶景サンセット   インターンをしているゲストハウスから徒歩2分ほどでビーチに出れます!   私のオススメは、The Beach...

【人生初】アフリカ旅行にいく前に行うべき3つのこと

AYINA新メンバーの綾部です! 国際協力と防災の勉強している大学生です! アフリカに興味があり、実際に行って現状を知りたい。 そう思っていても、実際に行くとなった時、 どのような準備を行えばいいのか不安になりますよね。 そこでここでは、 私がアフリカに行く前に どのような準備を行なったのかについてまとめました。 海外旅行にあまり行ったことのない方は、是非こちらの記事をご一読ください。 ルワンダとは… まず、私が初めて行ったアフリカの国について紹介します。 私が初めて行ったのは、 アフリカの赤道直下に位置するルワンダという国です。 この国は四国の1.5倍ほどの小さな内陸国で、 平均標高は1600メートルの高原に位置しているため、 年平均気温は25℃ほどの温かい気候です。 この国は、Doing Businessという 投資環境のランキングにおいて 2019年はアフリカの中で2位、 世界191カ国の中でも29位という結果で、 ビジネスを始めやすい環境であるとして注目を集めています。 私はこの国で実際にホームステイをし、 現地の方の生活を体験したり、 JICAの方やルワンダで生活されている方のお話を聞きました。 これは、元青年海外協力隊の方が 行なっているプログラムで様々な体験ができたり、 多くの方と関わる機会があります。 しかし、現地集合、現地解散のプログラムなので、 1人旅行もまともにしたことのない私からしたら、 ものすごくハードル高め… そのためしっかりと準備をしてツアーに行きたいと思い、 準備にたくさん時間をかけました。 その中でやっていてよかったことについて、ここから説明していきます。 私がアフリカに行く時の準備で行なったことは、主にこの3つ!! ・お金の計算 ・予防接種 ・現地のことや乗り継ぎの仕方などの確認 お金の計算 学生からしてみると大きな問題となってくるのはお金ですよね。 アフリカにいくだけでも航空機の往復料金だけで、 時期によったら15万なんて簡単に超えてしまうくらい… また、滞在する国のホテル代や観光にいくためのお金など たくさん用意しないといけません。 そのため、だいたいどれくらいお金がかかるのか 事前に計算しておくことをおすすめします。 特に旅行にあまり行ったことのない人は、 現地で払うお金だけではなく、 日本で準備を行う際にも様々な出費が発生するので、 注意が必要です。 また、どこで両替をするとレートがいいのか などインターネットで確認しておくと、 実際に行った時に困らなくてすむかもしてませんね。 予防接種 私が次に行なったのは、予防接種です。 国によって、打った方がいいものと そこまで必要でないものが違います。 詳しくは、病院の担当の先生に聞いたほうが確実です。 参考に… 私がルワンダに行くために打った予防接種は4つ ・A型肝炎 ・破傷風 ・腸チフス ・狂犬病 これらすべて打つのに、 私は約2ヶ月近くかかりました。 また、これらにかかるお金は約7万円… このように予防接種は多くのお金と時間がかかります。 そのため、余裕をもって病院に行っておいた方がいいと思います。 予防接種はできるだけ打っていったほうがいいのですが、 値段が高いため、 優先順位が上位なものを打って行くことをおすすめします。 (黄熱病の予防接種は国によっては、必要になってくるので事前に調べておきましょう。) 現地のことや乗り継ぎの仕方などの確認 アフリカに行くための航空券をとったら、 乗り継ぎの仕方などの確認をしておくと安心です。 私はほとんど英語を読めないので、 乗り継ぎに必要になりそうな英単語や言葉は全部調べて、 スクショしていきました。 また、ルワンダの場合は入国する時にビザが必要で、 現地でとろうと考えていたため、 答える練習までしていきました笑 このように英語に自信がない人は、 ある程度調べていくとちょっとは緊張せずにいけるかもしれません。 この、現地のことを調べていくというのは非常に大切です。 多くの学びにつながるだけではなく、 危険な目から自分を守る時に役に立ちます。 アフリカに行く時は、 しっかりと情報を調べてから渡航するようにしましょう。 ...

女子大生がルワンダでインターンシップに挑戦中!滞在一か月で私が見たアフリカの姿

皆さん初めまして! 新しくAYINAに加入した手塚七彩(てづかななせ)です。 私は現在、東京女子大学の4年次を休学中です。 トビタテ!留学JAPAN第10期生としてルワンダ共和国でインターンシップを行っています。 滞在1か月で私が見たルワンダ ルワンダに来て一か月が経過しました。 私の日々を紹介することで少しでもアフリカを身近に感じて頂けたらと思っています! 現在ルワンダのコンサルティング会社でインターンシップを行っています。 他にも大学(院)生が4人いて、大きな家にみんなで暮らしています。 当番制で自炊をしており、さぼると怒られます。 料理が苦手な私は絶賛花嫁修業中ですが、いつも笑いの絶えない温かい空間です。 日課はこの大きなお庭で日向ぼっこをしながらの読書です。 アフリカといえば暑いイメージがありますが、 ルワンダは「千の丘の国」といわれるほど丘が多く標高の高い国なので、 猛暑という感じではありません! 現地人従業員は9名ほどいます。 本当に愉快な人たちです。 そんな彼らの中でブームとなっているのが、文字の後にパ行を加えること。 いつも彼らは私のことをなぱなぱせぺと呼びます。 小学生がやりそうなことをずーっとやっています。 不本意ながら母性本能がくすぐられます。(笑) 仕事が終わると大音量の音楽とともにダンスをはじめ、 私のiphoneで勝手に動画を取り出します。 おかげで私のスマホの容量はなくなりました。 加えて、金曜日は半強制的にクラブに連れていかれ、これでもかというくらい踊ります。 半強制的といいながら、これがめちゃくちゃ楽しいんです! 皆さんもアフリカに来た際にはぜひローカルのクラブへ!(笑) すでにそんな陽気な彼らが大好きです。 ルワンダが大好きです。 私はまだ一か月の滞在なのでルワンダの良い面しか見ていないかもしれません。 多分見てないでしょう。 それでも、私が感じたこの良さをもっと多くの人に伝え、 アフリカを身近に感じてもらいたいなと思います。 そして、アフリカに挑戦しようとしている人の背中をそっと押せたら幸いです。 ちなみに私のマイブームはアフリカ布です! こんなにかわいいんですよ!!! 最後まで読んで頂きありがとうございます! ムラコゼチャナ! (ルワンダの現地語でThank you...