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AYINAメンバーBlog – ページ 8 – 特定非営利活動法人AYINA
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『アフリカへの距離を縮めるために…』お手伝いしていただけませんか?

みなさんこんにちは!AYINAの藤内です!   最近、千葉県の外房の地域に行くことがあったんですが、あまりにも海あり、山あり、畑ありで最高の土地過ぎて、移住を本気で考えている藤内です!   みてください、この写真!アフリカ全く関係ないですが、無理やり繋げるとしたら、「この空もアフリカまで繋がってる…」とでも言っておきましょうヽ(´ー`)ノ   バーン!!     これでもかってくらい絶賛曇り空だし、台風前で砂嵐やばいし、こんなに海の魅力が伝わらない写真に初めて出会ったって感じなんですが、気持ちは最高潮だったんです。。。今でも気持ちが浮つくくらいに…   そんなふわふわした気持ちを一旦ぐっと押し込めて、今日は真面目なお願いがあるんです!     アフリカに行きたいと思った時に、頼りにされる団体に 7月1日にAYINA共催のアフリカンフェア2018in狭山が無事終了しました。 重ねて、本当に来場していただいた方、ありがとうございました!   そして、実はそのアフリカンフェアの前の日に、AYINAでミーティングしてたんですが、 そこで話が一番盛り上がった話題、それが、、、     アフリカンホームステイ、もっと盛り上げない?     アフリカンホームステイってなにそれ?状態の方もいらっしゃると思うので、一応こちら。   (参考) アフリカンホームステイとは?   アフリカンホームステイって、『アフリカと日本の文化交流を深める』っていう理念に最も近い企画の一つで、もっと盛り上げていかないかって話になったんです。   実は今でもちょくちょくと、ホームステイに参加したいという意見を頂いていて、オーダーメイドのホームステイを行っているんです。けれども、本当はもっと頻繁にアフリカンホームステイを企画したいというのが本音。   要は、AYINAはこうなりたいんです。   アフリカに行きたいと思った時に、まず頼りにされる団体   「アフリカ行きたいな〜そういえばAYINAっていう団体あったな…一回連絡してみようかな」 こんな団体になりたいんです。     じゃあどうやってなるのか? じゃあどうやってなるのか。。。 そう、そこですよね。   まずAYINAの今の現状をお伝えしましょう。   ① アフリカホームステイへの参加希望者は前年に比べて、激増。まだまだ希望者を伸ばしたい。 ② 参加者のほとんどがAYINAメンバー個人の活動だったり、ホームページで活動の様子を見てくれて、応募してくれている。   今のAYINAはこんな現状。   特に「ホームページで活動を見て…」というのが、結構多いんですよね。   アフリカに行きたいなーと思った時に、AYINAのページにたどり着いて、アフリカホームステイ参加を決めてくださったという訳です。   そこで、僕たちは話し合いました。   もっとHPを盛り上げたい。『アフリカに行きたいなー』と思った時に、すぐAYINAがそばにいる状態にしたい。参加希望者のスマホの画面の向こう側に常にAYINA、が理想!   HPを盛り上げて、アフリカへの門戸をさらにたくさん増やすことで、アフリカホームステイへの参加者をどんどん増やしたい。 そう、必要なのは、魅力的な記事をたくさん執筆すること!     AYINAのその思い、手伝ってくれませんか?   参加希望者のスマホの画面の向こう側に常にAYINA   これめちゃくちゃ理想なんです。けれども、そんなに簡単ではないこともわかっています。 なぜなら、魅力的な記事を書いてくれる人が圧倒的に不足しているから。 そこで、このAYINAの思いを実現させるために、お手伝いをしてくれる人を募集しています。   どんな人を募集してる? 正直、特に限定はしていません! ただし、今回はボランティアというよりも、プロボノ的な位置づけでの募集をします! ちなみに、プロボノとは、   社会貢献活動というと「ボランティア」との違いはどこにあるのか、と思う方もいるでしょう。プロボノもボランティアも、無報酬で他人のために働くという意味では共通しています。では違いはどこにあるのでしょうか。 その違いは、プロボノは自分が培ってきたスキルを活かした活動であるのに対して、ボランティアはそうでないというところがあります。 プロボノは自らの得意分野を活かせるため生産性の高い活動ができ、自分の市場価値を知るきっかけにも。 出典:プロボノとボランティアの違いは?   ボランティアと同じ意味で使われることも多いんですが、ちょっと違いますよね。 プロボノは自分が培ってきたスキルを活かした活動であることが特徴です。 ある種、スキルアップや経験としての活動として定義されるようです。   今回はこのプロボノ的な位置づけで、募集したいのです。   ただし、上に紹介したプロボノとはちょっと意味合いがずれます。 理想でいうと、 自分が培ってきたスキルを活かした活動である というよりも、 自分が持っている体験、経験、知識を活かした活動をお願いしたいのです。   募集の要項は? プロボノとして一緒に活動していきたい内容は、記事の執筆です。 記事と言っても、5000文字以上とかの大ボリュームの記事ではありません。 テーマにもよりますが、2~3分でさらっと読めるような記事をお願いする予定です。 頻度ですが、週に1記事〜でも構いません。要相談で決めていきましょう! 募集人数は、特に決めていませんが、初回の募集なので3名程度だと考えています。 実際に記事を執筆する時期も、要相談で決めていきましょう。ただし8月頃を予定しています!     AYINAからのお礼 こちらも基本的には相談ベースになりますが、自分でブログやサイトを持っている方なら、リンクを乗せることも可能です。その他、AYINAのHPでアフリカンイベントの紹介も可能なので、ご相談ください。 基本的に、お礼の決まりもルールもないので、相談させてください!   みなさん、ご協力をお願い致します! アフリカに行きたいと思った時に、まず頼りにされる団体   本気で目指しています。もちろんすぐには叶いませんが、ちょっとずつでも近づいていきたいです。 アフリカをもっと身近にするために、是非一緒に活動しましょう!   AYINAプロボノの募集要項 ◯ 内容 記事の執筆(2~3分で読める程度) ◯ 記事の作成頻度 要相談(週に1記事〜を想定) ◯ 期間 要相談(8月頃〜を想定) ◯ 募集人数 3名程度   もしご協力頂ける方は、問い合わせページからご連絡ください!よろしくお願いします!   --- AYINAのおすすめ記事コレクション...

2018年6月度AYINA polca募金の御礼とご報告

副代表の内藤です! 2月から新たに導入させて頂きました、polcaを使った毎月の募金支援。 2月度は8名の方に総額4,800円をご支援頂きました! 3月度は15名の方に総額7,700円をご支援頂きました! 4月度は14名の方に総額9,300円をご支援頂きました! 5月度は28名の方に総額14,600円をご支援頂きました! そして6月度は12名の方に総額6,300円をご支援頂きました! ご支援頂きました皆様は、 asato様 支倉常明様 カナタク@ご当地カレーおじさん様 tk.tuzu様 遠藤暁様 mochico2013様 トミーマキ様 tenipuri様 小笠原絢子様 MeiWatanabe様 chezlize様 chanhana様 です! 本当にありがとうございました!   毎月更新しておりました、ご支援者数と支援金額が一旦下がってしまったのは、副代表の内藤自身もpolcaをやらせて頂いていたのも要因になるかと思います。 ですが、そんな中でもAYINAを応援したいと思う方を増やす活動を続けていく必要があると思っております! 7月度のpolcaAYINA募金はこちら まず目標は1ヶ月で100名の方に投げ銭募金していただくことです! 応援してもらえるようにこれからも活発に活動していきますのでよろしくお願い致します! ...

アフリカンフェア2018in狭山へのご来場、ありがとうございました!

みなさん、こんにちは!AYINAの藤内です。 先日7月1日(日)、埼玉県狭山市にてアフリカンフェア2018in狭山が開催されました! 今年も企画が盛りだくさんで、ものすごく盛り上がりました! 今回はそのご報告です!     ご来場ありがとうございました。 まずは、ご来場頂いた皆さん、本当にありがとうございました。 アフリカンフェアin狭山はAYINAにとっても、開催当時から共催させて頂き、思い入れの深いイベントであります。 毎年毎年、このようにたくさんの人に来場頂き、そしてアフリカを五感で感じていただけることは、AYINAのメンバーにとってものすごく嬉しいことです。 アフリカンフェアin狭山に限らず、アフリカに触れられるイベントをたくさん企画していきますので、楽しみにしていてください! そして、出店にご協力頂いた皆様、パフォーマーの皆様、急なお願いにも関わらずお手伝い頂いた皆様、本当にありがとうございました!     アフリカンフェア2018in狭山を振り返ってみよう ということで写真をメインにアフリカンフェア2018in狭山を振り返ってみたいと思います!     毎度ながら、アフリカの各国主要大使館さまを始め、たくさんの後援をいただきながら、開催に至りました。 そんななか、今年から新しくなりました、アフリカンフェア2018in狭山の会場。     本当に暑い中、準備設営に協力していただいた団体さん、ありがとうございました! 毎年ながら物品販売や料理で盛り上がっておりました!     今回最もバージョンアップしたのは、ステージ!!     ビクトリア・フォールズをイメージして制作されたこのステージ。 庭師さんによって作られたそうで、まさに日本の技術とアフリカの象徴がミックスしていて、最高でした!     演奏が始まると、そこは一気にアフリカンなムードに・・・     アフリカンミュージシャンと言えども、日本人の方はたくさんいらっしゃいます! こんな一流のアフリカンミュージシャンが集まるのも、アフリカンフェアin狭山ならではです!   * * *   ちなみに、今年もAYINAは共催団体ながら、ブース出店させていただきました。 販売したのはベナンのテイラーさんによって手作りされたトートバッグを始め、アフリカ各国現地の生産者さんが作った商品。 その中でも今回新たに挑戦したのは、ハイビスカスのジュース。ベナンでは「ビサップ」と呼ばれています。     暑かったのでゴクゴク飲めるようちょっと薄めで作りましたが、これまた大好評でした!     AYINAとしてはこうやって来場してくださった方とお話できるのは、何よりの至福でした! そして、このアフリカンフェアin狭山の良いところの一つとして、アフリカにあまり興味や関心がなかった人がたくさん来場してくださるところ。   『アフリカのイベントってなんだか初心者には行きづらい…』   という方もめちゃくちゃ来やすいアットホームな雰囲気がアフリカンフェアin狭山の素晴らしいところでもあります。     アフリカンフェアは人をつなぐ場所 アフリカンフェアの醍醐味と言えば、写真を見てもわかって頂ける通り、五感をフルに使ってアフリカにのめり込めるところ。 しかし、それ以上にアフリカンフェアin狭山が作り出す素晴らしいものがあるんです。 それは、出会いと縁。 今回のアフリカンフェアin狭山では、たくさんの人がAYINAのスタッフに会いに来てくれました。 久しぶりに会う方、内藤の講演に足を運んでくれた方、これからアフリカンホームステイに参加してくださる方… そしてスタッフの知り合い同士が、さらにその縁の輪を大きくしていく。 これ、AYINAとしてはものすごく嬉しいことなのです。   また、スタッフ同士の絆を深め合うことができています。     普段は都内や関東郊外、東北、京都、ベナン…それぞれが遠方で活動しているからこそ、このようなイベントをきっかけに集合させてもらえるのは本当に感謝しかないです。 本当にありがとうございます。   また来年も… また来年もアフリカンフェアin狭山、開催実現に向かって準備していきます。 今年都合の合わなかった方も是非お待ちしております!   最後に、 改めまして、出店者さま、パフォーマーのみなさま始め、アフリカンフェア2018in狭山の開催に携わってくださった全ての方々に御礼申し上げます。 本当にありがとうございました。 また来年も、よろしくお願い致します。 AYINAメンバー 一同 ...

アマニヤアフリカ様と今年もさくらんぼ種飛ばし大会ワールドグランプリへ

AYINA東北支部山形県在住の土屋です!   6月はブルーな気持ちになりがちですが、実は山形名物さくらんぼの美味しい季節! ということで、今年も参加させていただきました・・・ さくらんぼ種飛ばしワールドグランプリ!   仙台のアマニヤアフリカ様との合同ブースで、会場にお越しの皆様に、アフリカの雰囲気をお裾分けです!   土屋がいつもつけているシマウマのピアスは、アマニヤアフリカさんから購入したもの! 今回は羊の骨で出来た指輪をチョイスしました♬     AYINAブースには東京支部のマサ斎藤が東京からやってきてくれ、自分で仕入れてくれたアフリカグッズを販売しつつ、 チラシを配り、私たちの活動を紹介しました。       来場者はお隣の宮城やちょっと遠い茨城、そしてなんと大阪からも!   お子様連れが多く、実際にグッズを触りながら、無意識にアフリカと触れているのを目の当たりにし、 こうして山形で少しずつでもアフリカを伝えられることにしみじみ…     グッズを買ってくれた子たちがアフリカに興味を持ったり、私たちの話を興味深く聞いてくださったあのお母様が将来お子さんをホームステイに送ってくださったり…   そんな未来が楽しみだなぁ…!と妄想するひとときでした笑   写真を撮り忘れたのですが、今回も東根市議会議員の白井様にお声がけいただき実現しました。 ありがたき幸せです・・・   来月は一味違った?!アフリカXを開催予定のチーム山形。(っていっても一人ですが笑 仲間大募集中!!!) ちょっとずつでも確実に、東北にアフリカの魅力をお伝えしまーす!   チーム山形に入りたい方はこちらまで! AYINAメンバー募集!ボランティアも募集してるよ     ...

内藤登壇しました!アフリカに挑戦する若手リーダー3名の赤裸々トーク

薄々感づいていたけれど、 AYINAでの年齢上位TOP3に入ってしまうことを再認識した 東北支部 土屋みなみです!   去る2018年5月13日に、 日本に一時帰国中の内藤による講演の一つ 「アフリカに挑戦する若手リーダー3名の赤裸々トーク」が フィオーレ赤坂にて開催されました!     ご存知の方も多い アラジ代表理事 下里夢美さん&コンフロントワールド代表理事 原貫太さん の錚々たるメンバーにAYINA 副代表 内藤獅友(俊輔)が(若手じゃないというツッコミはさておき)加わり 各団体の活動概要や個人的な趣味・特技の話放送事故スレスレ(もはやアウト?!)の恋愛トークなどなど、 2時間たっぷりお届け!その後も1時間半弱の懇親会で更に話しまくり!   次は何年後になるか分からない、BIGな3人が一堂に会した濃ゆい3時間半でした!   今回は裏方スタッフとして参加した土屋より当日の様子をちらっとお届けしますよ~!   <前半:3人によるトークショー> トークショーは、主催・アラジの夢美さんによる司会で、事前に集まった質問に答える形で進行。     その内容はこんな感じです↓   Q:部活は何をやっていた? 下里:吹奏楽部  原:水泳部  内藤:ラグビー部   Q小さい頃の将来の夢は?  下里:漫画家  原:プロ棋士・英語の先生  内藤:マイケルジャクソン(ないけるというあだ名の由来)←内藤の回答だけぶっとんでる気がする…笑   他にもここではお伝えできない特技や恋愛事情等々も炸裂! 他のイベントとは一味違った、ぶっちゃけ満載の楽しい内容でした!   <後半:懇親会> お酒片手に立食形式で懇親会! 高校生から社会人まで、みなさんで交流です。       登壇者がつかまりまくりなこともあり、来場者の方々同士でも和気あいあいとお話しされていて、こういう場ってやっぱりいいな~としみじみ見ておりました。   トークショーには約50人、懇親会には約35人が参加してくださいました! 3人だからこその集客力ですね!!!すごい!!!   <番外編:準備と打ち上げ!> ①3団体のスタッフさん初めまして~からの買い出し 北は山形から南は高知まで!!(私、遠さ負けた…)     ②買い出し後に「え、この階段良くない?」と撮ったジャケット写真風ショット (通りすがりの優しいサラリーマンが撮ってくれたんです!内心不審に思っただろうな…)   ③憧れのバーテンダー?にはしゃぐ土屋とそれにノってくれた原君(ありがとう)   ④一部のスタッフで打ち上げ なんとカラオケにて笑   イベント中はキリッと、それ以外は和気あいあいと、振れ幅があって素敵ですね! SNSで拝見していた時よりも親近感がわきました~   個人的な話をすると… 裏方の仕事好きなのでバーカウンターで皆さんを後ろから見つつお酒をお渡ししながら話した3時間半と準備・撤収全部最高でした~   AYINAの今後の参考にさせていただきたい情報・ノウハウもゲットしたので 少しずつ実現させながらこれからもAYINAを裏方として支えていきたいと思います   アラジさん、コンフロントワールドさん、本当にありがとうございました! 個人的に勝手に尊敬申し上げている夢美さんと原君にお目にかかれただけでもう満足です…! お二人とも渡航が近いそうなのでお気をつけて!     またレポートが届くことでしょう 乞うご期待★...

【5月6月】AYINAのことを知れる4つのイベント【副代表内藤に会える!】

「このNPO団体ってどんなことやってるの・・・?」「あのNPO団体のイベントに参加してみたい・・・」 「よく名前が出て来る●●に会ってみたい・・・」   「じゃあイベントに行けばいいじゃん!」 「思い切って話しかけてみればいいじゃん!」   ・ ・・ ・・・   でもなんだか気が引ける・・・緊張しちゃう・・・   その気持ち、ものすごく理解できます。 なんか堅そうなイメージあるし、1対1で会って怖かったらどうしよう。 そんな思いを持つのは当然です。   しかし、しかし!   AYINAが参加するイベントは違います。誰でも楽しめるような雰囲気や内容で開催していますし、副代表内藤獅友含めメンバーは全員お話大好き人間です。   むしろ私達も話しかけてほしいと思っています。   「是非みなさんにもっとAYINAを知っていただきたい」   そう願い、今回、副代表内藤獅友の日本帰国に伴い、内藤を含めAYINAをもっと知ることが出来るイベントをご紹介してみようとおもいます!     Polka展示会(5月12日) polca仲間で展示会しませんか?|やじけん|note Polkaを使った新しい形の展示会があるようなので、こちらに内藤が赴きます! もしかしたら内藤が登壇して、お話する可能性もあります! 内藤にあってお話してみたい、AYINAのこと聞きたいという方がいらっしゃれば、是非AYINAまでご連絡くださいね!     アフリカに挑戦する若手リーダー3名の赤裸々トークライブ(5月13日) 「アフリカ」という大舞台で果敢に挑戦する3人のトークライブ。 内藤含め、以下の登壇者がスピーカーとして参加されます!   NPO法人アラジ代表の下里夢美さん(主催) NPO法人コンフロントワールド代表の原貫太さん   トーク内容はもちろんアフリカの活動・・・だけではありません! 恋愛やそんなことまで?と思われるような赤裸々な事も語る会になりそうです・・・   実はこの3人が日本で集まれるというのはホント奇跡的なこと。 この機会を逃すと、正直次回の開催は何年後かわかりません・・・   参加はこちらから参加枠も残りわずか。 参加をご検討されている方はこちらからどうぞ♪   ⇛ チケットあと3枚!アフリカに挑戦する若手リーダー3名の赤裸々トークライブに参加する     KIFU BAR...

NPO文化学習協同ネットワーク居場所さまにてアフリカ交流!

こんにちは。   AYINAのまいです。   3月19日に、NPO文化学習協同ネットワーク居場所にお邪魔してきました。   一緒に行ったのは、コートジボワール出身のジェンベ演奏者IBRAHIM KONETE(イベ)さんです。 ちなみに、ジェンベとは、西アフリカの太鼓のことです。   小学6年生から中学3年生までの児童生徒、スタッフの方々、イベさんと私の9人でアフリカ交流をしました!   まず、イベさんのジェンベのリズムに合わせて、手を叩き、かけ声を出すアイスブレイクから始まりました。 みなさんが一生懸命英語で自己紹介をしてくれ、イベさんも感心していた様子でした。 日本にいると、触る機会がほとんどない西アフリカの楽器に触れ、みんなでリズムをとってみました。ジェンベは叩く場所や叩き方によって音色が異なります。チャレンジした居場所の方々は、イベさんに教えてもらいながら、ジェンベの3つの叩き方をマスターしていました。みなさんののみこみ具合に脱帽です! 居場所の子どもたちとスタッフさんは、イベさんのことを事前に調べていたようで、イベさんに西アフリカダンスを観たいとリクエストをしていただきました。 そのリクエストに対して、イベさんは、ダンスにはリズムが必要だとのことで、ダンスを見せるのではなく、教えようと提案してくれました。しかし、西アフリカのダンスなんで、見ないところには、教えてもらいようがない、、、、、どうしよう。と、みんなで困っていたら、なんと居場所の方で、ドラムを叩ける方がいたのです!! スタッフの方にイベさんが西アフリカのリズムを伝授すると、伝授前に聞いた電子ドラムのリズムと全く異なり、リズムが違うたけで一気にアフリカン音楽に大変身!! そのリズムに合わせて、イベさんからダンスレクチャーを受けました。 何拍子とればいいのかと、私たちはおろおろしてしまったのですが、イベさんは本当に感覚で踊っているようでした。さすがだ!!! 何回か繰り返してなんとか踊りきった時には、自然とみんなが笑顔になって楽しい時間でした。 その後、居場所の子どもたちからのお誘いで、イベさんとドッチボールで遊びました。 私も混ぜてもらったのですが、みんな本当に強い! まさかのボール2つ開始に、私はタジタジ。イベさんは初めてのドッチボールなのに、すぐに馴染んで子どもたちと熱い戦いを繰り広げていました。 やはり、スポーツは一気に距離を縮めるもので、自然と子どもたちとイベさんが笑顔で交流していました。 にしても、私が知っているドッチボールの中で一番激しかった、、、、、笑   ドッチボールが終わると、コートジボワールの遊びをイベさんが教えてくれました。 名前はわからないのですが、2チームが部屋の端と端に分かれ、各チーム壁に背中をつけて一列に並びます。チーム内でそれぞれが1から番号をもらいます。両チームの真ん中でティッシュ(または、タオル)を持った人が、番号を叫びます。自分がもらった番号を呼ばれた人は、ティッシュ(または、タオル)を取りに走ります。 つまり、両チーム1人が走ってくるので、2人でティッシュの取り合いです。このゲームは取るだけでは終わりではなく、それを取ったら、自分の元いた場所に戻って、やっと勝ちです。相手チームにとられた場合、相手が元の場所に戻るまでにタッチすると、タッチした側の勝ちです。なので、真ん中で両チームが止まったとき、どちらが先に取るかという駆け引きもあり、反射能力、頭脳、そして体力を使うゲームで盛り上がりました。   みなさんがゲームに慣れてくると、駆け引きが活発になり盛り上がっていました! イベさん、面白いゲームを教えてくれてありがとうございました。   楽しい時間はあっという間にすぎ、終わりの時間になってしまいました。 イベさんとの交流で、居場所のみなさんはよりアフリカを身近に感じてくれたのではないでしょうか。   楽しかったという感想を聞いたイベさんも嬉しそうでした。 イベさんや私も楽しんだ交流会になりました。     上記のように日本にいるアフリカ人と交流をしたい方! 団体様、個人様はお問い合わせフォームからご連絡くださいませ!  お問い合わせフォーム...

アフリカ旅行×ジャーナリスト養成【Global Media Camp in ベナン】ツアーに行こう!

AYINA副代表内藤です!   アフリカに興味があって行ってみたい方。 せっかく行くなら何かしらのスキルを磨いていきたい方。 中でもジャーナリストになることに興味がある方。 1人では決して出来ない現地の人の深いところまで知りたい方。   に必見のツアーがあります!それがGlobal Media...