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2017年3月 – 特定非営利活動法人AYINA
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アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代④

副代表内藤です! 僕の初のアフリカ、ルワンダ青年海外協力隊時代の2年間を ダイジェスト版でお届けする アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代 今回は4話目ということで、 語学訓練&ホームステイ終了。そして新居生活スタートであります。   アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代① アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代② アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代③   語学訓練終了! 落第生で、同期の助けがなければ、 何も学ぶ事が出来なかったであろう、キニアルワンダも、 なんとか挨拶と自己紹介は出来るようになり、 なんとか卒業です! 真ん中が先生です。 ジェスチャーで楽しく教えてくれる先生と、 すごく丁寧に真面目に教えてくれるのに、すごく鼻をほじる先生(笑)と、 いい先生達に恵まれて卒業しました! 頑張ってキニアルワンダで話せるようになりま〜す!   ホームステイも終了で〜す! お世話になったホームステイ先とも今日でお別れ。 毎日ご飯では日本とルワンダの話を語りあい、 休みの日は遊んだり、家事手伝いをしたり、散歩をしたり、、、 とにかく文化に触れまくった2ヶ月でした。   僕が今AYINAでアフリカホームステイをオススメしまくっているのは、 ここでの経験が、 国を好きになるとは、人や文化を好きになる事なんだ。 という発見がありました!   僕は普段こういう事はしませんが、 あまりにも感謝したんで、こんなものまで作ってしまいました! う〜む、クオリティ低いですね笑   本当にムラコゼチャーネ(Thank you...

アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代③

副代表内藤です! 前回はホームステイと語学訓練の始まりについてお話しました。 第三弾です! アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代① アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代②   カルチャーショックの雨嵐 ルワンダ生活が始まり1ヶ月。 いろいろな文化の違いを感じることができました。 ショックと言ってもネガティブなショックではなく、 凄い!! という意味合いのショックがほとんどでした。   お買い物は青空マーケット 僕らがお買い物をするのは、 基本的にはスーパーマーケットかコンビニが多いと思います。 ルワンダでのお買い物は、青空マーケット。 日本ではまず確実に値札がついてますよね? 基本的には青空マーケットには値札はありません。 全て会話交渉です。 「おばちゃん、これいくら?」 「100ルワンダフラン(ルワンダの通貨名)だよ」 「えー高いよー。まけて!」 「3個買ってくれたら250ルワンダフランでいいよ。」 「買った!」 みたいな会話が繰り広げられていきます。 最初はなかなかまけてくれませんが、 毎日通って仲良くなると、おまけしてくれます。こういうの大好きです!     ボロいジムに超絶マッチョマン達 日本では、ジムの質=マッチョマンの質 というのが一般的なセオリーですが、 ルワンダのジムに行きましたら、 ボッロ!! というジムでした。 日本人なら二度と来ないかもしれない器具のボロさと品揃えの悪さ。 でも、ここでトレーニングしているルワンダ人の体は 日本でみたトップクラスの体をしていました。 筋肉はジムの質ではないんだ!ということを彼らに教えてもらいました。   頭に乗せるレベルが尋常じゃない 頭に物を乗せる習慣があるのは、事前調査で知っていました。 が、僕が頭に思い描いていた光景の10倍の量を乗せて歩いていました! これ、坂道ですよ。 てかまずどうやって乗せたのかも謎です笑   日本の車がいっぱい!! 日本車は、日本よりも比率が高いです。 95%は日本車といっても過言ではないと思います。 中でもびっくりしたのは、 え、日本企業か?? と思ったら、これは使わなくなった日本企業のトラックが、 いろいろ経由してルワンダにきたというものでした。 ここに電話してみたらどうなるんだろう・・・ とちょっと考えたこともありましたね笑     と、こんな新しい発見が毎日ありました! でも1ヶ月も経ってくると、 これが普通になってしまい、 もうあまり気にならなくなるという人間の適応力にも驚きました。 ...

アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代②

副代表、内藤です! 先日から始まりました 「アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代」 第二弾です!   先日のお話はこちら アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代①   ホームステイと語学訓練が開始! 青年海外協力隊のほとんどは、 現地についてから、ホームステイと語学訓練が始まります。 ホームステイでは、現地での暮らしを学び、 語学訓練では、ルワンダではキニアルワンダという現地語がある為にそれを学びます。   断水停電ホームステイ暮らし JICAの調整員の方に連れられて、 僕のホームステイ先に移動します。   英語はTOEIC280点レベルで、 派遣前研修でもギリギリで卒業出来たので、 全然コミュニケーション取れるレベルじゃない僕。   ステイ先の家族については、別の機会にお話しするとして、 英語で話しかけてくれるものの、何言ってるのかわかりません汗   とりあえず部屋と、浴室はこんな感じで、 断水と停電がいっぱいあるよ!と言われたことだけは理解できました。 夜はこのようにランタン生活ですね。 お風呂も私たちは普段1回で200リットルほど使っている中(知ってました?)、 大体3リットルくらいのぬるま湯で、済ませるのは、最初は至難の技です。 髪を泡でてた状態で水が無くなってしまったこともしばしばありました笑   まあでもこういう暮らしも不思議と辛いというより、 生きているという感覚になれたのは、 自分の適応力が意外とあったということだと思います。   劣等生だった語学訓練 さて、派遣前研修でも劣等生だった僕。 今回もやっぱり劣等生になってしまいます。 先生は、英語ですごーく丁寧に、飽きないように体を動かす授業をしてくれます! 最初は僕もこんな感じで、楽しみながら授業に参加していました! ですが、元々卓上で学ぶことが本当に出来ないのと、 そもそも英語が理解出来ないということで、 午前は行っても、午後はサボり気味になってしまいました。 そんな僕を見捨てずに、同期達は、 たまに日本語で僕にキニアルワンダを教えてくれます。 正直、同期がいなかったら、 この時点でギブアップしてしまっても、おかしくなかったです。 ありがとう同期〜   文化に適応して、勉学に適応出来ず というわけで、断水停電と、日本人には慣れない暮らしには、 へっちゃらだった僕ですが、 大嫌いな勉学でストレスが溜まってました。 おうちに帰る前に、一本のプリムス(ルワンダのビール)を飲んで帰るのが日課でした。 ダメな子ですね笑  ...

4月2日、アフリカX始動! 今回のテーマは…?

来たる4月2日、アフリカXが始動します。 アフリカXとは何ぞや、という方。 何度かアフリカXの概要を説明した記事があるので御覧ください! (参考)少人数でアフリカを語り合いたいひと、いませんか? 今回のテーマは? 今回4月2日に開催されるテーマはアフリカX自然 そのなかでも動物に特化して、語り合います。 そして今回のスピーカーはAYINAコアメンバーであり、 AYINAきっての動物好きであり、現役獣医学部生のうめちゃんです!   ◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆ 紹介に預かりました、うめです! 実は私、こんなにもアフリカ好きでアフリカ関係のイベントを開催してきたにも関わらず アフリカへの渡航歴ゼロなんです!! お金がないとかタイミングが…とか言ってたら、卒業してしまうじゃないか!! ということに最近気づき、初・アフリカ渡航を決意しました。   渡航地はケニア・ツァボ国立公園。 アフリカゾウの研究と現地女性の就労支援活動をされている方のスタディーツアーに参加して参ります!   一番の目的はもちろん、野生動物(ゾウ!!!!!!)のトラッキング! ですが、このスタディーツアーの目的はそれだけではありません。 野生動物と現地住民の間に生じている問題、象牙密猟の現状、現地女性の支援の様子など たくさんのものを見て、聞いて、学ぶこともツアー開催の重要な意味なのです。   野生動物(ゾウ!!!!!!!)LOVEな獣医学生視点で様々なものをみて感じてきます! その感動を私一人だけで留めず、シェアする場としてアフリカXを活用できる! ということで、アフリカX自然を開催します! ◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆—◆     4月2日 アフリカX自然...

アフリカ人と笑い、怒り、泣いた青年海外協力隊時代①

副代表、内藤です! さて、今回は私の青年海外協力隊時代のストーリーをお伝えしたいと思います。   以前、アフリカとの出会いまでのお話は書いております。 お暇でしたらどーぞ!   アフリカとの出会いのお話① アフリカとの出会いのお話② アフリカとの出会いのお話③   アフリカに行く前の洗礼 過去に僕が経験した一番長かった飛行機移動は8時間でしたかね。 行き先はオーストラリア。 高校生の修学旅行です。 その時の記憶は、 これ、一生かかってもつかないんじゃないの?!っていう長さでした。 昔から通信簿に「落ち着きがない」と書かれ続けていた僕は、 飛行機という狭い空間に何時間というのは、ものすご〜〜〜く長く感じた訳です。   そして、今回の任地ルワンダ。 計24時間。はい、丸一日かかります。 ワインを飲みまくりベロベロになって寝て起きて、 まだ6時間しか経ってない。 仲良し同期はみんな寝てる・・・。 着いた時には、 いきなりアフリカを嫌いになりそうなくらい乗り疲れしてました。   着いたぞー!ルワンダ!! 辛かった飛行機生活も、着いて降りた時にはもう心は晴れやか。 JICAの調整員という協力隊のお世話係をしてくれる人が空港に迎えにきてくれて、 ひとまずその日は、ホテルへ移動! ホテルはなんだかリゾートチックです。 道も首都という事もあるので、舗装されてますが、 とにかく道が綺麗です!ゴミ一つ落ちていません。 また別記事で書きますが、 ルワンダはアフリカでもダントツで綺麗な国です。   ルワンダの地ビール この日は特に活動もなく、休息です。 ルワンダは英語が公用語にはなっていますが、 それも当時8年前ほどにフランス語から英語が公用語になったばかりなので、 基本的には現地語のキニアルワンダで会話しています。 勿論、ルワンダ歴3時間足らずの私たちは話せませんから、 ホテル近くのレストランで、 ビールと訳もわからない料理を注文。 まあビールが飲めればいいのだ!   初めて感じる感情だ! なんだろう、海外旅行とは違うワクワクハラハラ感。 海外旅行は、1週間とかそこらで、 異文化を表面的に感じてるだけ。 なんだか3Dの映画を観てるような感覚です。   でも、僕はこれからここに2年間住むのです。 24時間かけてきたこのアフリカ大陸に。 言語も全く通じない、ガイドもいないこのルワンダに。 自分がドキュメンタリー映画の主人公になった気分です。     今日から僕の長いようで短いルワンダ生活が始まりました! 1日ごとに書いてたらキリがないので、ダイジェスト版でお送りします!       ...

海外技術研修を終えたベナン人のバゴドゥ君

副代表の内藤です! 速報で、代表のゾマホンから、 AYINAの推薦により、神奈川県に海外技術研修員として、 ベナンから来日していたバゴドゥ君の修了式の様子が上がってきました!   ちなみに海外技術研修制度とは、、、   神奈川県では1972年(昭和47年)から、 地域からの国際貢献の一環として、 開発途上国等から技術取得のための研修員を受け入れ、 県内の試験研究機関等で実務研修を実施することにより、 その国の経済、社会及び文化の向上に寄与することを目的として実施しています。 (神奈川県庁HP抜粋)   代表の席もしっかり用意されています。 農業研修を受けていたバゴドゥ君。 日本語が同期の7名の中でも抜群に上手かったようで、 代表スピーチを任されていました。   内容は、直してもらってる可能性もありますが、 発音などは、かなり上手ですよね! 勿論、バゴドゥ君は、来日時は日本語力ほぼ0です。 さて一体どのくらいの期間でここまで上達したと思いますか?   なんと、7ヶ月!! 恐るべきアフリカ人の言語対応力。 以前もベナンの日本人では不思議な言語文化という記事でも書きましたが、 自国に他言語が存在している国の人は、 新しい言語の適応能力が半端じゃありません。   彼とは、今後AYINAメンバーとして、一緒に活動もしていく予定です。 バゴドゥ君、7ヶ月間お疲れさまでした! またベナンでお会いしましょう^^  ...

日本のみなさん、まだ洗濯機使ってるんですか??

こんにちは! 昨年末からベナン共和国に1カ月滞在していました、 高校三年生の阿部将貴です! 前回はAYINA Africaのパーティー(前回の記事はこちら)をお伝えしましたが、 今回はベナンの日常生活をお伝えします!!   テレビ・アニメ ベナン人は衛生放送を使って、 主にフランスのテレビ番組をみていることが多いです! そのためベナン国内でもNHKworldを観ることができます。   アニメに関しては、「ナルト」「ドラゴンボール」はツートップです。 知らないベナン人はいないほど! ちなみに、僕はどちらのアニメもみたことはなく、 ベナン人からは「君は本当に日本人なのか??」と突っ込まれてしまいました。 今後新たにベナンを訪れる際には、 アニメか漫画の内容を把握してから行くことをおすすめします!     洗濯 ベナンには、洗濯機はまだ普及しておらず、 もちろん手洗い!!! これを読まれている方の中で、 手洗いを日常的にされている方はいらっしゃるでしょうか? 滞在中は毎日、僕は自分の衣類は自分で洗濯していたので、 洗濯の重労働さをひしひしと感じていました。 しかしながら、いくつか手洗いから生まれるメリットも同時に発見しました。 今回はそれをご紹介したいと思います!   ①洗濯スキルを習得できる 洗濯スキルに関しては、洗う時のテクニックだけにとどまりません! 洗濯しやすい服を着るなど、 洗濯そのもの以外の部分でアタマを使うようになりました笑 薄手で布一枚の乾きやすい衣類がベストで、 たとえばTシャツやステテコなどは手洗いに適しています。 逆に、きゃりーぱみゅぱみゅがきているような服は、 ゴワゴワしすぎて手洗いで洗濯できません。 洗濯機があるからこそできるファッションもあるのだなーと実感しました。 女子のみなさん、原宿系ファッションはベナンには向いていませんよ。 え、そんな服着ないって?笑   ②洗濯機なしで生きていけることに気づく 生まれたときから当たり前に洗濯機があると、 「洗濯は洗濯機がやるもの」だと無意識に思い込んでしまいます。 つまり裏を返すと、「洗濯機がないと洗濯できない」状態です。 たとえば、お家の洗濯機が壊れてしまったとき、 あなた何をするでしょうか? 洗濯機が直るか新しく買い替えるまで、 洗濯物を溜め込むのもアリですが笑、近くのコインランドリーを探したり、 お金に余裕があれば、洗濯物をクリーニングに出したりするのではないでしょうか。 これが「洗濯機がないと洗濯できない」状態です。 生まれたときから洗濯機が世の中にあると、 無意識的にそのような思考回路になるのではないかと思います。 そのような固定観念をベナンが覆してくれました。 「洗濯機壊れても、手で洗えば良いじゃんw」 この選択肢は日本に生まれ日本でずっーと暮らしていては思いもつかないことでしょう。   ベナン人が知っている日本語 これはランキング形式で発表していきます。(阿部将貴独自調べ)   第3位 「こんにちは」 絶対一位だ!と予想していた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 ベナンでは「こんにちは」はけっこうマイナーです。 知ってる人はかなりレア。でもみんな「你好」は絶対知っています笑   第2位 「○○ってばよ!」 これはTVアニメ「ナルト」から来ていますね。 ベナン人の日本との接点は、自動車かアニメ。 基本的に知ってる日本語はアニメ由来です。 アニメでは「こんにちは」なんて律儀に言わないからこそ、このフレーズの方が有名なんでしょうね。   第1位 「なにぃ〜〜〜?!」 お笑い芸人のクールポコは関係ありません。 これもどうやら「ナルト」由来のようです。 ベナン人と会話しているときに、驚いたら自分から積極的に使っていきましょう。 ウケること間違いなしです。     以上です!いかがでしたか?? ベナンをはじめ、途上国を通して自身のこれまでの価値観を覆させられることって多いと思います。 そういった途上国からしか学べないことを、 いまの日本人は体験する必要があるのかなと僕は思っています。 僕自身、4月からの大学進学にあたって、現在は友人とのルームシェアを考えています。 家具をそろえる際に「ねぇねぇ、洗濯機いらなくない??手洗いしようぜ!」 と提案してみようかと思ってます笑   ...

少人数でアフリカを語り合いたいひと、いませんか?

AYINAコアメンバーの藤内です。 今日はアフリカXについて前回の記事よりもっと詳しくご紹介したいと思います!   アフリカXが立ち上がるまで 僕たちはこれまでアフリカホームステイやアフリカンフレンドシップパーティーを開催してきました。   アフリカホームステイではアフリカに行ってみたい参加者とメンバーが 一緒にアフリカに行き、五感でアフリカを楽しむ企画でした!   アフリカンフレンドシップパーティーではアフリカ各国に興味があったり、 実際アフリカで活動されていた大勢の方々に参加して頂き、 ゲストスピーカーを招いたりして、国内でアフリカを体験できる企画でした!   そのなかで参加者の方々から 『もっとアフリカを味わい尽くせるイベントにしたい!』 『せっかくアフリカに関わる人が集まるのだからもっと参加者同士で交流したい!』 というお声を頂きました!   僕らコアメンバーもこれまでの企画を通して、 さらにアフリカにどっぷり浸かったようなもっともっと濃い時間を提供したい! もっとアフリカに興味がある人同士を繋げたい! と考えていて・・・   『じゃあもっと少人数で開催できて、参加者同士がアフリカ以上の共通点を見つけられるような企画をしようじゃないかぁ〜(^^)』 となりまして、この度『アフリカX』を開催することになりました!   アフリカXとは? ではアフリカXとは何なのか。 簡単に言うと、   1、少人数で、 2、アフリカにどっぷり浸かって 3、アフリカというテーマを通して交流を図り、 4、アフリカファンを増やす   企画です。   そして”X”って何か。 Xは”エックス”!ではないんです。 僕らも話すときは”アフリカエックス!!”って呼んでます。そのほうがカッコイイから…   Xは”掛け”るなんです。かけ算の”掛け”るです。 アフリカともう一つのテーマを”掛け”合わせる。 つまり『アフリカX』の後にはそれぞれもう一つのテーマが入ります! それでアフリカX!!   アフリカXでさらに重要なこと アフリカX(エックスでもかけるでもどっちでもいいです笑)においてさらに重要なこと! それは・・・   みんなで企画を作っていく。   アフリカXでは、主役はAYINAのコアメンバーではなく、主役はみなさん。 (もちろん場所の確保や日時の調整等はコアメンバーが行います!) こんなテーマに興味のある人で集いたい 自分はこういう経験があるからみんなに話してみたい 簡単に言うとなんでもALL OKAYなアフリカX。   もちろん僕らコアメンバーからも提案させて頂きます。 しかし僕らだけで出す案にも数の限りがあります。   そこで皆さんからもう一つのテーマを募集したいのです。   アフリカXボランティア、アフリカXビジネス、アフリカXJICA協力隊 アフリカX旅X女性、アフリカX音楽、アフリカXファッション、アフリカX政治、 アフリカX料理、アフリカX映画、アフリカX本、アフリカX語学、アフリカX・・・。   もう一度言います、テーマはなんでもALL...