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アフリカホームステイ – 特定非営利活動法人AYINA
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【ルワンダ】ホームステイは意外と大変⁉

皆さん、こんにちは!! 現在、世界一周中の綾部菜香です。 今回は、ルワンダホームステイでの生活について書こうと思います。 アフリカホームステイに興味がある方は、ぜひご一読ください!!     私がホームステイを体験して1番良かったと感じるのは、 現地の方と一緒に生活を送れることです。   実際にホームステイ先の家族から洗濯の仕方を教わったり、 料理のつくり方を教わったりと 教科書では学ぶことのできないことが体験できます。     洗濯は本気で!! 私が泊まったホームステイ先には洗濯機がないため、 桶に水を溜めてすべて手洗い。   私達も手洗いくらいできる!!と思っていたのですが、 やっぱり現地のベテランの方々からしたら、まだまだらしい…   まずは、水で衣服を濡らし、 襟元や背中の部分(汗を掻きやすいところ)を中心に揉み洗い!   そのあと、洗剤をよくなじませてから本気でこすり、 汚れを落としていきます。   これは簡単のように思えて、意外と大変な作業なんです。   洗濯物を干すだけでも一苦労ですよね… トイレは狙いを定めて!! 私が現地の生活で特に印象に残ったのは、トイレです。   正直、1番慣れるのに時間がかかりました。   教科書とかで、現地の人が使っているトイレなどを見たことがあるけれど、 実際に見て自分で使ってみると思っていたのと全然違う…   少し出っ張っている石の部分に足をのせ、 上手に狙いを定めてトイレをしないと後が大変!!   他にも、トイレに電気を付けていないので 夜などはスマホのライトを使いながら、 トイレに行くけれど光で虫がたくさん集まってくる… というような実際に現地に行ったからこそ、わかるものもありました。 ご飯は時間をかけて!! 私がホームステイ先で一番楽しみにしていたのは、食事!!   ルワンダのご飯って本当に美味しいです!!   特に、ホームステイ先のママが作る食事は格別。 肉はよく煮込んで調理するため味が染み込んでいてとても柔らかい。 美味しすぎて何杯でも食べれちゃうほど! ルワンダは芋料理が多いけど、 不思議なことにいくら食べても飽きないんだよね〜。   ルワンダで1度は食べてほしいのが、現地の方が主食であるウガリ。   これはキャッサバの粉をお湯で練って作られたもので、味はほとんどありません。   しかしこれをスープに付けたり、 お肉と一緒に食べるととても美味しいんです!! 様々な食べ方があるので、自分の好きな料理と組み合わせてもOK!! 是非、1度食べてみてください。     まとめ ホームステイは、家族と会話したり、 日常では味わえない様々な体験ができます。   また、現地の人の生活の様子を見て、 実際に生活してみることによって多くの学びに繋がります。   教科書では学べない貴重な体験をしてみませんか? ...

初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)⑤

前回からシリーズ化しました、 「初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)」 をお届けいたします!   最初から見たい方はコチラから     最後に 今回、ルワンダに行くことができて本当によかった。   キガリの空港に着いたときは、 まだアフリカに来たという実感はなかったんだけど、 アフリカらしいカラフルな衣装を着こなす人たちとすれ違い、 ドレッドヘアの人たちとすれ違い、 頭にお水や野菜を乗せて歩く人たちとすれ違う度に、 私の知ってるアフリカがある、 本当に今アフリカにいるんだって実感。   5泊6日の短い時間だったけど、 ルワンダのいろんな景色を見れて毎日が充実していたのは、 間違いなくホストファミリーとコーディネーターのFrancoisのおかげ。   一人で行っていたら、こんなに多くの経験はできなかったし、 「外国だから気をつけなきゃ」って気を張って、 景色を楽しむ余裕はなかったと思う。   ごはんをどこで食べていいのかも、 バスの乗り方もわからなくて、 ホテルのレストランとタクシーを愛用していたと思う。   ちょっとバスの話に飛ぶけど、 キガリの主要なバスはICカードでお支払い。 日本の路線バスと変わらないきれいなバス。 村の方に行ったときに乗ったバスは ひとまわり小さなバスで、現金払い。 5人掛けシートに6人座るからちょっときつい。 ドア横だとお金回収係さんも無理やり乗るからさらにきつい。   そんなきつい中でも誰かが音楽を流し始め、大合唱が始まる愉快なバス。   一人でタクシー使ってたらこの大合唱を聞くこともなかった。   毎日新しいものを見て帰って、晩ごはんを囲みながら 「今日は○○へ行ってきたんだよ」 って伝えられる人がいる、 こんな楽しい旅一人ではできなかった。   そして外出するときはいつも誰かが一緒にいてくれたおかげで、 一度もこわい目に遭うこともなかった。 小さなガイドさんAubertonもとても頼もしい。   もしルワンダに行こうか悩んでいる人がいたら、行ってみて欲しい。 ルワンダの千の丘は、写真よりもずっと美しいから。     ...

初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)④

前回からシリーズ化しました、 「初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)」 をお届けいたします!   最初から見たい方はコチラから   今回は持って行ってよかったもの特集です!   ルワンダに行くことを考えられてる方は 参考にされてみてください!   ガラス絵の具で描いた絵 早速参考にならないもので申し訳ない。 でも、これ、すごく喜んでくれた! 手作りって言ったら、 「これ作るのが仕事なの!?」 って聞いてくれるほどに感動してくれた!   プレゼントしておいてなんだけど、 低クオリティで申し訳ない。 次来るときまでには腕を上げておくよ。     コンセント変換プラグ コンセントの型が日本と違うから 電化製品持って行くなら必須だし、 大概の人は忘れないと思うんだけど、 型を事前に調べることが大事!   私も「世界150ヶ国以上対応!変換プラグ」を買い、 これで今後、世界のどこに行っても無敵!って思っていたのに、 次に行った南アフリカの型には対応してなかった。   だから、事前にちゃんと型を調べること!   部屋用虫除けスプレー   蚊にはもちろん、小バエにもゴキブリさんにも効く! 常にキッチンのドア開けっ放しなんだもの。 お料理中に出るごみはキッチンに放置してるか床に捨てるんだもの。 あとからまとめて掃除するんだけど、それは、ね、来るよね。   みんな気にしてないけど、私は気になる。 おかげさまで蚊に刺されることもなかったし、 キッチンが平和になったし持って行ってよかった。     洗濯用石鹸 洗濯は手洗いなんだけど、 毎日石鹸借りるのも悪いから、 これも持って行ってよかった。   Phoebeが 「はじめに粉洗剤を入れて、首元と袖口は石鹸つけてゴシゴシするの」 って教えてくれたから、 粉洗剤はお借りして洗ってたんだけど、 よく見ると食器用粉洗剤。 そんな場合にも備えて洗濯用石鹸がひとつあると安心!     ...

初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)③

前回からシリーズ化しました、 「初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)」 をお届けいたします!   最初から見たい方はコチラから     丘、丘、丘   千の丘の国と呼ばれるルワンダ。 どこに行っても丘のきれいな景色が目に映る。   kimironko market     ...

初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)②

前回からシリーズ化しました、 「初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)」 をお届けいたします!   最初から見たい方はコチラから ホストファミリーとコーディネーター キガリ空港で迎えてくれたのは現地コーディネーターのFrancois。 以降ルワンダを案内してくれた心強い存在。 日差しが強い日、私が帽子を被ってたら、 「どうして日本人は帽子を被るの?」 と聞くFrancois。   「頭暑くないの?」って返すと、 「暑くないよ!」と答えるFrancois。   慣れってすごいなって思いながらも、 しばらく貸してあげたら、 「これはいいね!頭全然暑くならない!」って、 帽子を大変気に入ってくれた様子。   そしてホームステイ先に移動して 迎え入れてくれたのが笑顔がステキなAlliance。 続いて登場したのがモデルさんみたいなPhoebe。 この二人は家事を手伝ってくれてるんだけど、 Allianceが地元に一時帰省する間、 Phoebeが代わりに来てくれたみたい。   Phoebeは家事のあれこれを 教えてくれていつも優しかったんだけど、 一番心奪われたのが階段!   階段降りるとき手をとって歩いてくれるの! しかもさりげなく。 紳士!ジェントルマン!好きになる!(Phoebeは年下の女の子)   でも私がマーケットの帰り道に、 地元の小学生たちと戯れてたら 「早く帰るよ!時間ないから!」 て引っ張ってくれるしっかり者。 そして、パパ、ママ、兄のAldrick、 弟のAubertonもそれぞれ仕事と学校から帰宅。 このファミリーみんな優しい。 毎日「今日はどこに行って来たの?何してたの?」 って聞いてくれて、 カタコト英語に一生懸命耳を傾けてくれるから、 馴染めなかったらどうしようなんて 不安はいつの間にかどこかへ行ってしまった。   またこの兄弟たちがかわいくて仕方ない! 弟のAubertonは私の持ってるものすべてが珍しいらしく、 毎日学校から帰ると まずは私の部屋に寄ってくれて、 「これは何?」の質問大会。   乳液とかハンドクリームをつけてあげると、 ひんやりするのがびっくりするみたいで 叫んでリアクションしてくれるのがまたかわいい。   そして匂いをかいで、 「うん、これはいいにおい」って合格を出してくれる。   しばらくするとAldrickもやってきて、続く質問大会。 カメラが彼らのおもちゃになるのはわかるけど、 胸元のオレンジ色のはスーツケースのベルト。 このベルトさえも彼らのお気に入りアイテムに追加。   しかし、彼ら、日本語すぐ覚えるし、 私のスマホのパスコードも覚えるし、 Aldrickは日本語を書き写して音読するという趣味まで見つけるし、天才!   天才少年たちと突如始まったのが、 紙飛行機大会とサッカー大会!   これは折り紙大国日本代表として負けてられない! と思ったのに、彼らの方が飛行機作るの上手で、 私のへなちょこ飛行機を手直ししてくれるAldrick。   サッカー大会は私はホイッスル係。彼らの体力、無尽蔵。 Aldrickはギターも天才だし、 それにあわせて踊るAubertonはダンスの天才だし、 この二人、本当多才! たった5泊6日だったけど、 このファミリーと一緒に過ごせてすごく楽しかった。     続きはこちらから!   ...

初めてのアフリカ・ルワンダホームステイ(5泊6日)①

私は海外に行くのは好きだけど、 年に一回は海外旅行するっていうほどではないし、 国際関係の勉強をしているわけでも、 仕事をしているわけでもない。 英語もカタコト。   英語を多少使う環境にいたことはいたけれど、 この多少っていうのが微妙で、 「伝わる英語」が身についてしまったから、 文法的には中学生の頃の方がしっかりしていた気がするレベル。   そんな私でも「行ってみたい!」って気持ちでアフリカに行ってきたので、 このブログが、同じように行ってみたいって思っている人の目に留まれば幸いです。     アフリカに行きたかった理由とルワンダ到着までの話 (ここはたいしたこと書いてないので、ルワンダについて知りたい方はどうぞ飛ばしてください。)   アフリカに行きたかった理由は、未知の国々だったから。 アフリカは日本から一番遠いところな気がしてたから。 知らないことが多すぎるから。   私の周りにアフリカ出身の人もいなかったから、 さらに未知。地図の上の国でしかない。 テレビの中の世界でしかない。 だけど、だから、行ってみたい!!     遠くて時間も掛かる分、 時間ができた今行かなかったら 一生「いつか行ってみたい」のまま終わってしまう!   うん、行こう!   アフリカに行くことを決めたものの、 日本にアフリカの情報がなさ過ぎる。   るるぶもことりっぷもない! いや、あるのかもしれないけど、私の町の本屋さんにはない!   地球の歩き方でさえ、 数ヶ国まとめて「東アフリカ」とかで一冊。しかも二色刷り。 なんで!?みんなアフリカ行きたくないの!? 私はずっと行きたかったけど!   ネットで色々と検索する内にAYINAさんのページに辿り着き、 「アフリカホームステイ」の文字に出会う。   せっかく念願のアフリカに行くなら観光だけでなく、 現地の人たちと交われるようなことがしたいなって思っていたからホームステイは魅力的!   AYINAさんにお世話になることになり、 そして行き先はルワンダに決め、いざ出発!の前に東京駅到着。   静岡から出てきた私は東京に来ただけで最早外国気分。 スーツケース転がしながら大丸を楽しんでたら 空港行きのバスに乗り遅れそうになる。危ない危ない。   続いて空港愛好家として南ウィングから北ウィングまで 丁寧に見て回ってたら搭乗時間間近になる。危ない危ない。   無事に出発を迎え、いざアフリカ大陸へ!   長時間のフライトの末、念願のアフリカ! 第一ヶ国目は、エチオピア!! そう乗り継ぎのアジスアベバ空港! アフリカはじめの一歩はアジスアベバ空港のアスファルト! 乗り継ぎとはいえ、アフリカに降り立ったことになんだかもう充足感。   アジスアベバ空港は結構大きな空港で、 各ゲートの待ち合いロビーにモニターも完備されてる。   このモニターで搭乗状況を見てれば安心だなって思ったのに、、、 全部真っ暗。モニター意味なし。   それならばとアナウンスを聞き逃さないよう 一時間くらい前からスタンバってそわそわしてたのに、、、全然呼ばれない。   搭乗口ここじゃないのかな。 まさかここはターミナル1ではない!?   空港のスタッフに聞いてみる×3人。 みんな「ここだよ」って答えてくれたから安心して待ってたら、 まさかの搭乗口変更のアナウンス。 全然飛行機現れないけどって思ってたらそういうことだったのね。   搭乗口変更はあったものの遅延もなく、やっと、やっと、ルワンダへ!   続きはこちらからご覧ください!     ...

ベナン現地企業で3ヶ月間インターンホームステイ vol.09

みなさんこんにちは!   ベナンでの生活も終わりが見えてくるにつれて寂しくなって参りました。 3か月もいれば現地の人とのつながりも深くなり、居心地がよくなるものですね…。 もう少し長く滞在したかったなぁ…なんて思ったり思わなかったり。   ※AYINA編集部のミスでようやく本日UPされました。大村さんは既にご帰国されています。ごめんなさい・・・   それでは気を取り直して今回も、 前回に引き続きベナンホームステイ中のアクティビティー、 全部紹介します!~後編~をお届けします!   ベナンホームステイ中のアクティビティー紹介前編はこちら ベナンホームステイ中のアクティビティー紹介中編はこちら   ⑪ホームステイ先で日本食作り 日本食が恋しい… ということで、 ホームステイ先でお好み焼き、お味噌汁、豚の生姜焼き、コロッケ、ホットケーキを作りました! コロッケとホットケーキは全て材料を現地調達。   ちなみにパン粉は見つけられなかったので、 フランスパンをミキサーに入れてパン粉にするという非常に贅沢な方法を取りました。   お味噌汁以外はどれもベナン人ファミリーに好評でした~   ⑫青年海外協力隊の綿貫さんを訪問 青年海外協力隊として活動中の 綿貫大地さんの活動場所を訪問させて頂きました! 綿貫さんには、 障がい者グループや女性グループ、農家の方などたくさんの活動先を見せて頂きました。   下の写真は、養殖しているうさぎの赤ちゃん(生後3日!)です。 綿貫さん自身はこれからベナンでの起業を考えていらっしゃるということで、 これまでのキャリアとともにそうしたお話もさせて頂きました。 ⑬ルワンダスタディーツアー せっかくアフリカまで来たので、 他の国も見てみたい!というわがままを聞いてもらい、 一週間ベナンを離れルワンダに行ってきました。   ルワンダでは、竹田憲弘さんの主催するスタディーツアーSTARTに参加。 現地で働かれている日本人の方々や バナナペーパー作りで有名な津田久美子さんにお会いしたり、 農村や国立公園を訪問したりしました。   西アフリカのベナンとはまた違うアフリカの一面を見ることができました。   ⑭コトヌー漁港 忘年会(詳しくは前回のブログをご覧ください)でお会いした、 青年海外協力隊の古田さんの活動先である、コトヌー漁港を訪問させて頂きました。 小さいながらも活気のある漁港でしたが、 漁獲量の減少やごみの処理の問題なども抱えているそうです。 お昼には、漁港で取れた新鮮な魚とカニを頂きました。   ⑮ガンビエ観光 記念すべき最後のアクティビティーは、水上都市ガンビエ観光です! 日本のテレビ局も度々取材に来るほど、言わずと知れたベナンの観光名所。 経済首都のコトヌーからも近く、日帰りで観光できます。   今も実際に多くの人が水上生活を営んでおり、 木製の手漕ぎボートで登校する小学生や、漁師さんにも出会うことができます。 個人的には、ベナン一の癒しスポットです。   以上、 ベナンホームステイ中のアクティビティー、全部紹介します!~後編~ でした!!   読んでくださったみなさんありがとうございました。 ぜひベナンホームステイに参加される際には こうしたアクティビティーも楽しんで、ベナンを満喫してみてください!     アフリカホームステイ情報はこちら ...

【2019年2月】やりたいことができたタンザニアでの最高の日々【ホームステイ】

ドキドキワクワクが詰まったアフリカ こんにちは。高校3年生の櫻井といいます。 今回AYINAさんにサポートをいただいてタンザニアに7日間行ってきました。 海外に行くのはこれが2回目、 アフリカは初めてという不安いっぱいのはじまりでしたが、 渡航前から温かいサポートをいただき、 終わってみれば何事もなく本当に楽しい旅行になりました。   ここでは、その7日間のタンザニア旅行をかいつまんでご紹介させていただきます。   はじめに、私がオーダーメイドしたツアースケジュールです。   1日目 ダルエスサラーム到着 タクシー内から街並みを見ているだけで楽しかったです! 2日目 ダルエスサラームからイリンガの街へ11時間バスに乗り移動&街を散策しショッピング 長い移動も大自然を窓から眺めているだけで楽しめました! 標高が高いイリンガの街はダルエスサラームと雰囲気がまったく違いおもしろかったです! 3日目 イシミラ遺跡を観光&近くの村でかご編み体験、その後ホームステイ先のイフワギ村へ移動 イシミラ遺跡は予想以上に素晴らしい場所でした! 4日目 ホームステイ先と交流 キテンゲという布をテーラーに持ち込んでオーダーメイドの洋服を作ってもらったり、 農作業や料理を手伝ったりしました。この辺りの話は後述します! 5日目 イフワギ村および周辺の3つの村を観光&ホストファミリーとお別れし、イリンガの街へ移動  観に行った茶畑のスケールの大きさに感動しました! 6日目 イリンガからダルエスサラームへ10時間バスに乗り移動&民俗博物館見学 7日目 ティンガティンガ村と海辺のショッピングモールでお土産をまとめ買い&日本へ向けて出国   以上のプランを予算30万円でAYINAさんに考えていただきました。 7日間毎日が新しいことの連続で飽きることなくドキドキしていました。   そんな日々の中でも特に印象深いのが、 イフワギ村でのホストファミリーとの生活です。...